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もうすぐ~!!

こんにちは[ぴかぴか(新しい)]
ナカジュク越谷教室の栗原です[ひらめき]


5月も、もう少しで終わりですね[あせあせ(飛び散る汗)]
みなさん、金環日食は見ましたか[exclamation&question]

私は、前日からめがねを用意し、朝も頑張って早起きをして、
ばっちり見る事ができました[晴れ]

そして、その翌日は、
ディズニーランドに行ってきました[ハートたち(複数ハート)][わーい(嬉しい顔)]
今回は、[NEW]club33[ぴかぴか(新しい)]という、ディズニーランド内の秘密のレストランに行ってきました[黒ハート]




さて・・・
本題に入ります★
6月は[ぴかぴか(新しい)]検定の月[ぴかぴか(新しい)]
ということで、



漢字検定6月2日(土)・・・対策日:5月19、26日
英語検定6月9日(土)・・・対策日:5月26、6月2日
数学検定6月23日(土)・・・対策日:6月9日、16日



盛りだくさん[ひらめき]

[ぴかぴか(新しい)]日頃の成果を結果に残せると良いですね[ひらめき]


中学生は、3級以上を目指して頑張ろう[exclamation×2]



小学生は、6月9日に[ぴかぴか(新しい)]Nテスト[ぴかぴか(新しい)]があります[exclamation×2]
少しでもいい点数を取るために、過去問を何度も繰り返し、苦手を何とか克服しよう!!
という姿勢のみなさんがたくさんいんいます[ひらめき]


対策日もしっかりありますよ[ぴかぴか(新しい)][グッド(上向き矢印)][わーい(嬉しい顔)]
6月2日[ぴかぴか(新しい)]


一緒に頑張ろう[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)][手(グー)][わーい(嬉しい顔)]


                                                      栗原詩歩



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ふと考えたこと・・・

こんにちは。越谷教室の鈴木一徳です。
今日(5/22)は、スカイツリーのオープンですね。

さて、ほとんどの人が中間テストを終え、復習や期末の準備をしていることと思います。
中間が良かった人は期末も良くなるように、中間で力を十分に発揮できなかった人は期末では挽回できるように、一緒に勉強していきましょう。

話は変わりますが、先日、神田外語大学のある言語学者のお話を聞きました。衝撃的でしたが、よく考えてみれば当たり前のことです。簡単にお話します。

「なぜみなさんは勉強するのですか?」という大きなテーマから始まった。
ナカジュクでは、「幸せになるために・・・」と唱えていますね。
しかし、その先生の考えは、
「なぜも何もないでしょう。人間は知的欲求にあふれているの。分からないことを分かるようになりたいと思うのは、本能なの。知的欲求を失ったら、人間ではないの。」と。

・・・僕は衝撃をうけました。
確かに、考えてみると、言葉を話し始めた子どもは、「あれ何?」「なんで?」「どうして?」と連発しているはずです。(保護者の方に聞いてみてください。きっと困ったはずです。)

人間は、生まれつき(つまり赤ちゃんのときから)、「なぜ?」「どうして?」と思い、それを知りたいと思う能力が備わっているのです。
みなさんは、今、知的欲求を満たしていますか?

話題はシフトしますが、中国の思想家の荘子による『荘子』の内篇の「第二 斉物論篇」でも、興味深いことが書かれています。

「そもそも、ものを言うのは、音を吹き出すことではない。ものを言ったばあいには言葉の意味がある。その言った言葉の意味があいまいで落ちつかないのなら、はたしてものを言ったことになるのか、それとも言わないのと同じなのか。(もちろん、言わないのと同じだ。)・・・」

荘子は紀元前369年に生まれ、紀元前286年に没したといわれています。そのころの日本は、まだ狩りをして生活していました。中国の思想家は、思考が超越してことが伺えます。

今回の話をまとめると、
(1)人間であるなら、知的欲求にあふれているはず。常にいろいろなことについて疑問を持ち、解決していく力が生まれつき備わっている。大人の役割は、その子どもたちの知的欲求を満たすための手助けをしてあげること。
(2)「ことば」は、人間だけに与えられた宝物である。1つ1つの発言には意味があり、人間はそれを自在に操ることができる機能を生まれつき持っている。せっかく人間として生まれてきたのだから、その機能を有効活用しよう。日本語を見ているだけでは、世界を見渡せない。ほかの言語(英語が身近かな?)を見ることで、相互の言語・文化を見渡すことができ、これが異文化理解につながる。

異論・異議・感想等ありましたら、ぜひコメントをお願いいたします。

ナカジュク越谷教室 鈴木一徳

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日の光と月と人間の営みについての交錯

今日の朝、僕は315円で購入した眼鏡をつかって金環日食を目撃することができました。
塾内でもかなり早い時期から宣伝していましたが、皆さんはどうでしたか?

素晴らしいと思いました。今では地球が太陽を中心にして回っているという事実は、科学的に証明された定説ですが、その昔はそうではありませんでした。その当時の人々は日食を見て、どう思い、何を考えたでしょうか?

僕は、このような自然の営みを目撃するときいつも感じることがあります。それは、僕のような普通の人間が日ごろ思い悩んでいること、こだわっていることの小ささです。僕はなんて小さなことを思い煩っているのだろう・・・。

何もかもが小さくたわいもないことのように感じてしまいます。しかし、そうとも言い切れないのが本当のところですけれど。

宇宙や地球、自然は、人間がどのように進化していこうと、その本来の営みを止めることはないでしょう。もし止めるとすればそれは、人間が犯した過ちによって生命が断ち切られ、営みが停止させられた場合なのだと言いうるのかもしれません。

塾生のみんなが金環日食を目撃し、人間の営みの小ささを感じてくれたらうれしいです。そして、その小ささを認識したうえで人間はどう生きていくべきか?自分はどう生きてくべきか?ということに少しでも思いを馳せてくれていたらうれしいです。人間がいかに小さなことで争い、傷つけあっているのかを考えて欲しいのです。加えて、人間以外の生物、生命というものについても考えてくれていたらと願わずにはいられません。

秋山大治郎
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最近の気になった文章に対して

最近、僕の先生に借りた本、小島寛之著『数学でつまづくのはなぜか』(講談社現代新書)を読んでいたらこんな記述がありました。少し長いですが、紹介させてください。

「『数学は世の中で生きていくのに役に立つ』とか『数学はこんなところにも使われている』という『数学実用主義』を主張して数学教育の免罪符としたいという魂胆も、わからないわけではない。多くのこどものいう『こんなものを勉強して将来何の役に立つんだ』とか『無意味に難しいだけのものを教えて、自分たちをいじめているだけじゃないか」などの反論に前向きな答えを与えたい一心なのだろう。
 しかし、その背後には『役に立つものなら認めてやろう』『役に立つものしか必要ない』といった発想が見え隠れすることも見逃せない。それは、極端な喩えをするなら、『自分の役に立ってくれる人としかつきあいません』『自分の利益になる人とだけ友達になります』というような浅ましい根性と同じなのである。……人間は、数学や語学や歴史や理科を、『役に立つ』から学ぶのではない。もしそうなら、それらを『役に立てることができそうもない人』は学ぶ必要がない、とされてしまいかねない。さまざまな障害を被っているため社会の第一線で貢献できそうにない人は、これらを勉強しなくてもいい、などと除外されてしまうかもしれない。それはどう考えても間違っている。そうではなく、わたしたちはそれらの教科を、『尊厳のある人間の一人として生まれてきた当然の権利として』学ぶのだと思う」

皆さんは、この意見に対してどのように考えますか?

少しだけ、僕の考えを言わせていただくなら、半分は賛成、半分は反対です。
僕も度々生徒たちから上記のような反論を受けます。その度にいろいろ話してきましたが、「役に立つ」ということも話しています。「役に立つ」から面白い!「役に立つ」のは、自分のためだけに限りません。自分の役に立つということは、他人のために役に立つということも多いでしょう。それは、自分の学んだことを人の幸せのために使うことができるということを意味します。僕には、もっと学ぶことの面白さを生徒たちに伝える力を身につける必要がありそうです。
そして、僕は「役に立てることができそうもない人」という人は存在しないと考えています。学んだことは、数学、語学、理科などと明確に分けることはできません。それらは、学んだ人の中で融合され、その人の考え方や行動自体に影響を与えるものだと思います。
小島さんの言葉を借りるなら、人間は、「尊厳のある人間の一人として生まれてきた当然の権利として」学ぶのだと思います。学ばなければならないのだと思います。それは、一人一人の人間が、孤独で離れた存在なのではなく、世界中の人間や生物に影響を与える、つながった存在だからです。僕は、人間にはそのような存在として生きる責任があると思うのです。
また偉そうなことを言ってしまいました。

これから中間テストが始まります!みんながんばれ!精一杯のエールをおくります!!!
秋山大治郎
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2回目の


こちらで記事を書くのは2回目になります。数学・理科を主に受け持っている講師の加藤です。
松木先生から、今週中に記事を書け・・・とのことだったのをすっかり・・・忘れていました。遅い時間で頭も働きませんが、頑張って書きます。
それから「ためになって面白くて目から鱗が1兆個落ちるようなのをよろしくお願いします。」
とか言われましたが、一兆個は無理ですね。

さて、新学期が始まりました。始まったかと思えば四月ももう終盤にさしかかっております。桜ももう散ってしまいましたね。お花見はしましたか?私は花粉症(推定)なので今年はすこし辛かった・・・その名残で(?)まだ鼻炎気味です。
月が変わればすぐにG.Wですね。楽しみな子も多いのではないでしょうか。・・・ですが、G.Wが終われば結構すぐに中間テストがあります。なので「G.W中遊んでたから勉強してなーい!」とならないよう、G.W前には宿題がたくさん出るでしょう。がんばれ!

明日は月曜日、登校日ですが風邪などは引かれてないでしょうか?
塾にも元気に通ってほしいですね。ではまた機会があれば。


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さくら!!!

春がやってきました。それとともに、春期講習が終了しました。みんなのひたむきに勉強する姿(しかし一度たりとも同じ姿はない)を見て、僕は今まで幾度となく繰り返されてきた今までの生徒達の努力の姿を思い返していました。昨年度の生徒達も本当に良くがんばってくれました。もし、うまくいかなかったことがあるとすれば、それは僕の責任です。
これから多くの困難なできごとにぶつかるかもしれません。その時は、この場でがんばったことを忘れずに、自分の頭で考え抜いて、切り抜けていってください。少なくとも、あなた達は、人の価値観にとらわれず自分の頭で考え抜き、そしてそれを堂々と主張できる人たちです。
今年のさくらもあなた達の前途を祝ってくれています。堂々と自分の意見を主張し、自信を持って生きていってください!がんばれ!
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秋山大治郎
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ピッカピカの!1年生!!

いきなり懐かしいフレーズで始まりましたね。あのCM好きだったのに、いつの間にかやらなくなってましたね。
こんにちは、石野です。

この記事を書いている時ではもう昨日のことですが、4月9日はほとんどの学校が始業式&入学式だったようですね。
進級したみなさん、おめでとうございます。去年よりもっといろんなことを経験しましょう。そうしたら、去年よりもっと成長した自分に会えます。
入学したみなさん、おめでとうございます。新しい場所で何かと不安もあると思いますが、それはチャンスですよ。新しい自分を見せるチャンスです。

しかし、例年は桜が散っている中での入学式なのですが、今年は例年より桜の開花が遅れたため、桜満開での入学式でしたね。うらやましい。。。
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スキー教室!!

こんにちは、石野です。

3月30日から4月1日まで、スキー教室に行ってきてした[晴れ]
長野県の北志賀に行ってきました。ちなみにここは某有名刑事ドラマのロケに使われたそうです・・・。
3月の後半から4月にかけてというだけあって、長野も3日間とても暖かかったです。1日目なんか、雪がシャーベットのようにべちゃべちゃでした[もうやだ~(悲しい顔)]
2日目に至っては、朝から雨・・・。みーんな滑らずにホテルの中に閉じこもってました[あせあせ(飛び散る汗)]  しかし、午後からは恵みの雪が・・・[ひらめき]  雪質もよくなり、みんな楽しく滑れましたね[わーい(嬉しい顔)]
2日目の夜のレクで「シュークリーム・ロシアンルーレット」というのをやりましてね。6個のシュークリームの中に2個だけクリームではなく明太子(激辛!)が入ってまして・・・私見事に当てました[がく~(落胆した顔)]  上等な明太子なのでとてもおいしいんですよ!けど、激痛を伴った辛さが胃を抜け喉を上り、口中に痛みと熱さをまき散らしていきました・・・[爆弾] もうしばらくしゃべれないしゃべれない!レクの司会だったんですよ、私!


と、まあ色々とユカイなハプニングがありましたが、心がほっこりした出来事もありましたよ。越谷教室から参加した人は今回2人だけだったのですが、年上の子が年下の子にとっても仲良くしてくれていました[晴れ] その姿がほんとにほほえましかったです[わーい(嬉しい顔)]うまく滑れなくて転んだときも、本当に楽しそうに転ぶんですね。その笑顔がなんとも言えないくらい可愛らしかったです[晴れ] 他の教室の子とも仲良く出来ていましたね。普段の生活では会えない人たちと仲良くなったり、普段の授業では見せない姿を見せてくれたり・・・
いやー、スキー教室って、本当にいいですね。それではまたお会いしましょう!

石野
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進級、入学おめでとう!

「みやざき中央新聞」という一風変わった新聞があります。
この新聞の3月19日の社説にこんなことが書かれていました。

「ただ一つ、年を重ねていく毎に失うものがあります。それは可能性というものです。大人になるにつれて断念しなければならない夢や、これから新しいことに挑戦しようと思っても目の前に立ちはだかる壁にぶち当たり、それを諦めなければならないことが多々あります。
 しかし、若い君たちはそうではありません。君たちはいろんな可能性を秘めています。『秘めている』ということは、親も先生も、君たち自身も、自分の可能性を知らないのです。……ではどうやったら自分に秘められている可能性を最大限に引き出し、発揮することができるのでしょうか。それは、今、社会の中で自分の可能性自分の可能性を引き出して、いろんなことに挑戦し、輝いている人から学ぶことができます。
 中嶋千尋という女子プロゴルファーを知っていますか。彼女たちが参加するゴルフツアートーナメントにはいつも約100人の選手が挑戦するそうです。もちろん、優勝できるのは1人だけです。つまり、優勝できる確率はわずか1%です。そのきびしい現実に対して、中嶋さんはこう言っています。
 『プロのスポーツ選手って確率が1%もあれば、「できる!」と思うんです』」



「 『好きなこと』が成功に繋がる前にあるのは『やってみたい」という強い想いです。これを見逃したら『好きなこと』はやがて消えていきます。
 大人は言います。『そんなことして、もし失敗したらどうするの?』って。100%勝てると分かっている試合に勝って何の喜びがあるでしょうか。君が本当にやりたいのなら、たとえ勝算が1%の確率しかなくてもやったらいいのです。それを『挑戦』と言うのです。
 そして、失敗しましょう。たくさん涙を流しましょう。失敗してもいいのです。もしうまくいったら大きくガッツポーズをして『ありがとうございます』と叫びましょう。……そこから君の可能性の芽が出てくるのです。」

何かに挑戦することは大変で、大きなリスクを負うことにもなります。しかし、それは、また自分を大きく成長させるチャンスなのではないでしょうか。

誰も知らない自らの秘めた可能性を実現させるために、これからも自分を磨き、努力し続けてください。

進級、入学就職など、新たな場でがんばっていく全ての人にエールをおくります!
秋山大治郎
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その時、我々一同は、皆さんの心の拠り所となります。

卒業生の皆さんへ


皆さん、ご卒業心からおめでとうございます。
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皆さんはこれ迄、ナカジュクという環境の中で日夜努力をして参りました。
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ナカジュクでは、1人1人本当に頑張りました。
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皆さんには、これまでナカジュクと云う自分の『居場所』がありました。
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然し、明日からは、
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自分の翼で
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自分の力で
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大空に飛び立つのです。
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いよいよ巣立ちの時です。
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ナカジュクで楽しかった思い出
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つらかった思い出
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一杯、一杯、心に大切に焼つけ、
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大きく大きく飛び立って下さい。
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『希望』で一杯の高校生活も、
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万一、つらい時、悲しい時、
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何となく行き詰ったときなど、
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どうぞ、いつでも遠慮なく、ナカジュクへお立ち寄りください。
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それは、成長への試練であり、脱皮なのです。
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その時、我々一同は、皆さんの心の拠り所となります。そして笑顔でお迎えします。
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我々一同は常に皆さんのご活躍を期待し、見守っています。
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最後に皆さん一人一人の前途に大いに幸あることを祈ります。
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皆さんお元気で!


平成24年3月17日
越谷教室
馬場敏郎


3月17日(土)
今年もここ、ナカジュクの教室から生徒が巣立っていきました。

最後に、生徒一人一人が
自分の言葉で
自分の思いを
少しも飾ることなく
伝えるくれる場面は、
胸に、こみ上げてくるものがあります。

今回は、卒塾式の様子を
馬場先生のメッセージにのせて
お伝えしました。

(松木)
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